何を提供するか
構造的思考と
光の感性が
ひとつになる
多くのデザインスタジオが「見た目」だけを扱う中、私たちはシステム全体の論理とビジュアルの質感を同時に考えます。
プリズムが光を分解して再構成するように、複雑な視覚課題を分解し、整理し、より明確な形へと組み立て直すことが私たちの仕事です。
体系的なアプローチ
視覚言語を組織全体で一貫させるための構造的な思考
光の感受性
自然光の変化から着想を得た、感覚的で深みのあるインターフェース
実用性の重視
美しさだけでなく、実際の使用環境での動作を前提にした設計
透明な対話
プロセスの各段階で明確なコミュニケーションを大切にします
進め方
どのように進めるか
発見と対話
まずプロジェクトの背景、意図、対象となる視聴者について丁寧にお聞きします。前提を共有するところから始まります。
分析と設計
現状を整理し、視覚システムの構造的な枠組みを検討します。原則を文書化し、具体的な方向性を形成します。
提供と引き継ぎ
成果物をお届けし、必要に応じて内部チームへのワークショップや書面での説明を通じて継続的な活用を支援します。
6週間
標準的なエンゲージメント期間
ビジュアルシステム基盤構築の場合
3種
専門サービス
システム設計からアクセシビリティ監査まで
10日
最大納品サイクル
インターフェース監査報告書の場合
サービス概要
私たちが提供できること
プロジェクトの規模や段階に応じて、異なる形での関わり方をご提案できます。
次のステップ
プロジェクトについて
話してみませんか
どのような段階でも構いません。現在取り組んでいること、あるいは考えていることを共有いただければ、適切な関わり方をご提案します。
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フォームにご記入いただければ、3営業日以内にご返信いたします。どうぞお気軽にお声がけください。
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